来月の日仏アニメーションの交流に関してパーティを企画中。その会場を視察に銀座へ出かけ、灯りに誘われる蛾のようにアップルショップに入る。編集中の単行本にぜひ新しいフォントを欲しいと思っていたので、勢いでDynaFont のOpenType100を購入。モリサワの21書体パックが38万もするので、それに比べて3万弱だからなんだか得したような気がしてね。飛んで帰った事務所で早速入れてみるとどうやら今使用中のIllustrator5.0Jでは使えないようで、ショック!いよいよIllustratorをバージョンアップするのか?それにしても8.0ではつかえないとか、注意書きもちゃんと読まないとまた失敗しそう。おっちょこちょいには行きづらいコンピュータの世の中だ。
投稿者 anido : 2005年09月19日 01:40注意書きに書いてあっても、暗号文だったりするし。
エニグマをくれいっ!
アドビのサポートに電話して訴えたところ、やはり新しいのを買ってください、ということだったので新宿で購入しましたよ。でも、インストールする段階でまた電話してその時に解除コードをもらわないと動かないらしい。なんでもハードとの組み合わせで出るチェックコードを言わないといけにとか。めんどくさいもんだなあ。
IllustratorCS2はそのままでは、印刷やさんが対応していないと思うので、下位ヴァージョンに変換しないとダメだろうなあ。それが出来ることだけは電話で確かめてから買いました。やっぱ、人間に相談できるのが安心だねえ。年寄りだからか。
> いけにとか。
いけないとか。だよ自分。書き直せないとはめんどくさいもんだなあ。
年寄りは、それ以前にイラストレーターを使わんでしょう(笑
Posted by: つとむ : 2005年09月21日 01:46名簿に使っているデータファイル(4Dというフランス製)のソフトもヴァージョンアップしなけりゃだめになった。なんてこった。こりゃ陰謀だ。
Posted by: anido : 2005年09月23日 03:09