ANIDO 掲示板
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[1231] HP引越し致しました。 投稿者:nano 投稿日:2010/12/02(Thu) 13:51  
リンクのページに個人としてご紹介いただいている Rucola Note と申します。
URLが変わりましたので、ご連絡いたしました。
大変お手数ですが変更お願いいたします。

「漫画家残酷物語」おとな買いしました。(3冊ですけど^^)
昔から有名な漫画をやっと読むことができました。
絵も内容も、読み応えがあり、じっくり時間をかけて読みました。

http://www.geocities.jp/rucolanote/


[1230] 東京新聞事業仕分けの記事 投稿者:m-ohgi 投稿日:2010/11/16(Tue) 21:36  
こんばんは。相次ぐアニメ関係者のご不幸、制作会社の自己破産、そして追い打ちをかけるように今朝(11月16日付け)の東京新聞1面の杉並区のアニメ産業の育成の廃止、アニメーションミュージアムの閉鎖などの事業仕分けの記事。
http://japanimate.com/Entry/1813/
また、いくらか回復されたようですが、会長、K教授、M教授のご尊顔が、大映特撮映画の巨大な埴輪像が腕をクロスした後の表情に似ていたのが心配です。たいへん失礼ながらマジでアニメ界の重鎮ですので御身体にお気をつけください。


[1229] 和田誠の仕事 投稿者: 投稿日:2010/11/01(Mon) 13:55  
しまった、結局たばこと塩の博物館へ行きそこなったぞ。
展示は11月7日まで。
メモーは和田誠よりこういうののほうが好きだったりします。
http://www.youtube.com/watch?v=HPmYK3Usw3E
いつもながらすみません。

http://www.youtube.com/watch?v=UbM71MO3nBE


[1228] いつものお知らせメールより 投稿者: 投稿日:2010/10/26(Tue) 15:48  
 アニドウからお知らせメールが来ました。
 それによると今日は今頃丸ビルで「恐竜ガーティ」(映像提供:アニドウ)が終わるところのようです。暇なら見てみたかったな。
 こう(以下)も書いてあったのでNHKなら見てみようかなと思ったのですが
------------------------------------------------------
●「みんなのうた」で、ひこねのりおさんの新作「わらしのうた」が放送中。
10月26日,28日NHK教育 午後7時50分〜/30日(土) 午後1時55分〜
10月26日,28日NHK総合 午後1時55分〜/27日,11月1日 午後3時55分〜
また、南家こうじさんの新作「フレ!フレ!大丈夫!」も!
10月26日NHK総合 午後3時55分〜/29日NHK教育 午後7時55分〜/他
------------------------------------------------------
なぜかちょうど隣の部屋でついていた亀山代替さん(テレビです)が勝手に放映していたので見ることができました。
 枠線がよがよがなのはメモーは最初テレビのサブマリンスーパー99(原作:松本零二:未読。)だったのでおもしろいなーと思ったことはあるのですが、このみんなのうたではあんまり気に入りませんでした。パプリカなんか見ちゃったせいかな。(ついでですが、昔小沢さとるの「サブマリン707」に出てきた「潜水艦の台所のうた」がアニドウの上映会で見た何かのアニメに出てきたのでうれしかったことがあります。母は部分的にしか歌えなかったのです。)
 ざしき童子というものを知っている人には妙だし知らない人にはわけがわからない困った歌詞のように感じましたが1度目だし1人ですのでなんともわかりません。ざしき童子に郷愁や愛着を感じる人向けではないけれど、ざしき童子を知っていて子供とみんなのうたを見る人にはいいのかもしれないです。が、曲的には次の「ハロハログッバイ」とかいうののほうが楽しかったです。どうせメモーには「泳げ!たいやきくん」のどこがいいのかわかりませんでしたからこれもそういう個人的感想にすぎません。
 ねずみがやはりかわいいです。

http://www.meiji.co.jp/sweets/snack/karl/


[1227] PERFECT BLUE 投稿者: 投稿日:2010/10/24(Sun) 13:56  
 8月の末某ブログに川本喜八郎さん逝去の記事を書いたら、そこに書いといたアニドウのページを見てコメントくださったかたが、同時に載っていた今敏監督がショックだったとのことから、最近「レンタルビデオショップ」の会員になって、「千年女優」「東京ゴッドファーザーズ」「PERFECT BLUE」「パプリカ」と見てみました。
 「千年女優」はメモーにはおもしろくなかったんだけど、「東京ゴッドファーザーズ」はなかなかおもしろいクリスマスストーリーだったので、次に「PERFECT BLUE」は期待して見たらおもしろかったです。そして驚いたのは、音声のメニューの中に監督と演出の松尾衡氏が、画面を見ながら最初から最後まで対談するのがはいってたことでした。それが作品の10年後くらいの対談なのでセルアニメからデジタルに完全移行(?)するまでのギャップみたいなのがいろいろ語られててとってもおもしろかったです。初監督のめちゃくちゃ進行とかあのころはPhotoShopが3.0だっただの、横から光を当てると光るから黒く塗っただの。
 「パプリカ」にも同様のものがはいってましたけど、こちらは作曲家のかたとの対談なのでメモーには最初はあまりおもしろくなかったですけどチャプター8からは今監督の絵(画面)に関する話が多くなっておもしろかったです。
 形容詞がおもしろいしかなくておもしろくないですが以上にしておきます。

http://www.nicotto.jp/blog/detail?user_id=12299&aid=17721917


[1226] ゲイブラー『創造の狂気』補完計画 投稿者: 投稿日:2010/10/11(Mon) 22:13  
細馬 宏通 さんというかたの日記を見ていましたらこんなサイトをお作りのところだったので報告しておきます。

http://12kai.com/gabler_introduction.html


[1225] Re:[1224] 回答ありがとうございました 投稿者: 投稿日:2010/09/26(Sun) 23:35  
 DVDに詳しくないのですが持っていても必要が無いと見ない性格らしいので、外での出会いを大切にしています。飯田に行くならどこかに1泊してきたいなあ。
 短編集をじっくり見なさいというのはそういうDVDも出ているということなのでしょうね。最近「岡本忠成全作品集」というのをウェブで発見して購入すべきなのだろうかと困っています。12階建てのバスに行かないのはごかんべんください。生演奏好きじゃないのでした。
 「死者の書」のDVDが出ていることは知りませんでした。でもメモーは見てるから買わなくてもいいんだよね...。未見なのは妹だけなのできっとこだわらないと思います。ありがとうございました。ご意見参考にいたします。



[1224] Re:[1223] 冬の日と死者の書に関する質問 投稿者:anido 投稿日:2010/09/24(Fri) 07:43  
未見の作品を見るだけなら飯田まで行くお金でDVDが買えると思いますので、行く必要はないのではありませんか?
「死者の書」より先に短編集をじっくり見た方が良いと思います。
広く川本さんの世界に向き合うために人形が見たいのであれば別です。飯田は良い所とみなさんおっしゃっています。ちなみに僕は行ったことは、まだありません。


[1223] 冬の日と死者の書に関する質問 投稿者: 投稿日:2010/09/23(Thu) 23:37  
 メモーと妹は「冬の日」を未見です。どこかで上映を見る機会があってはいけないと先日入手したDVDを亀山代替さんで見るのはやめていたのですが、今日のできごとで見ておこうと決意しました。
 しかし、メモーは2〜3回「死者の書」を見ているのですが、妹は未見です。10月には妹とアニドウの追悼上映会へ行こうと決意しているので、トークがある以上は先に見ておいたほうが良いのではないかと思うのですが、2人して飯田まで見にいったほうがいいだか?教えていただけるとさいわいです。



[1222] ICAF2010 投稿者: 投稿日:2010/09/23(Thu) 23:28  
 おかげさまでICAFなるものにはじめて行ってきました。
 整理券をもらうために早めに行ったので、たまたまこちらの掲示板でどなたかがYouTubeで御紹介くださった「フミコの告白」(京都精華大学)のラスト部分でしたので、そのあとのAプログラムとその後半の女子美術大学の作品を全部拝見できました。女子美というとメモーが大学生の頃友人の文化祭に行ったら、何かの上映で映写機を回してるかたが杉本五郎さんだったので驚いたことがあるのを思い出しました(今回の投稿と関係なし)。
 会場にあった東京工芸大学のプロモーションDVDを母の世界の亀山代替さん(32インチ?のシャープの悪♂の名前です)で見たのですが、3、4年生のはほとんどが抜粋なので、作品を抜粋で見るのがとてもきらいなメモーとしては何も言うことはありません(「冬の日」見ていないので脇句とかいうのが無念)。
 1年生の部分を見ると「ジャンプ」だの「走り」だのあって、こちらはアニメーターの掲示板ということで恐縮なんですが、「舞い落ちる木の葉の伝説」とか、虫プロが倒産(?)した頃「バヤヤで寝たAさん」という妹が映産労を訪ねていただいてきた資料(20年くらい前の引越しのときアニドウミュージアムに寄付しようと引越し荷物に入れずによけておいたらなくしてしまったもの。B4の用紙に走りだのはばたきだのの分解絵が連続で書かれていたりしたのでアニメーター養成用(?)の資料(??)集かと思われる)を思い出しました。言っちゃわるいかもですが引きの背景がないとうしろへ飛んじゃうんです(当時からなんで下へはばたくんだと思っていた...)。
 でも2年生の「アニメーション制作I」と「アニメーション制作II」は楽しめました。短いのですが音楽が作品にとても大切だということが感じられてまとまってます。あと2年生の5つめにはいってたひよこニッポンとかいうのも個人の作品ばかりで物足りなく思っていた身には唯一の共同制作らしくちょっと楽しかったです。
 現生のほうの妹はお仕事をしておりましてうかがえなかったのですが、さきほど「追悼・川本喜八郎」の簡単な報告をしましたところ、「チロリン村とくるみの木」や「ひょっこりひょうたん島」を知らない人にはつまらなかったかも(実際右横の青年は寝てたもんね)と言われたので、そういえばこのDVDの中に日本最古のアニメーション学科と紹介してレトロ調ではいっていたシーンとかはわれわれが大正時代のフィルムを見るような感じなのかなとかメモーも言ったものです。
 「追悼・川本喜八郎」はメモーには非常にありがたい企画でした。パペットアニメーショウの最後のほうかと思いますが国際地球年にラフォーレ原宿であったのを見に行ってるんですよね。もう何も覚えてなくて記憶していたのは「苦しいときの紙だのみ」のラスト部分と、さだまさしの歌(かな?)に合わせた手袋ショウの国際地球年のだけなんですけど。おかあさんといっしょのオープニングも妹は7つ下なので覚えてるはずないんですがメモーは覚えがあるのでした。アサヒビールのCF最高でした。ありがとうございました。



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